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蒼穹のファフナー EXODUS

蒼穹のファフナー EXODUS

蒼穹のファフナー EXODUSが終わりました。最終回は、多くのことが回収されないまま終わってしまいました。なんかよくわからないまま、見て楽しんでいたのですが、もう少しその後の情報がほしかった。

EXODUSというのは、一騎、総士合流後のナレイン将軍たちの逃避行と、竜宮島からの脱出の意味があったのだろう。竜宮島からの脱出した人たちは、海神島に移ったのだろうか。でも、史彦たちは、竜宮島の空気となったミールがないと危ないみたいだし、脱出艦に乗ったままかな。

最後、ビリーが持っていた銃は、道生のかたみの銃だよね、弓子がアショーカによって蘇生されたときに、真矢にわたって、一騎を助けるために使われて、最後は真矢が狙われた。なにか、意味が込められているのだろうか。

後半のエンディングの大量のフェストゥムに囲まれる4つのファフナーとか、一騎、総士、甲洋、操の4人が歩いていたのは、なんだったのだろうか。最後には、竜宮島の要塞艦の部分まで出ている画もあったし、総士が、同じくらいの年齢に育ったときのもの?総士以外は、人間でないの見かけ変わらず。
美羽ちゃんもおとなになってアルタイルと対話できるようになって帰ってきたところか。

しかし、近藤剣司が、ジークフリード・システムで指揮をとるとは、初期のファフナー時には予想できなかった。他の人は、役割を表すような名前だったのに近藤剣司というのは平凡な感じだったもの。
今後が描かれるようになると、近藤剣司が史彦を引き継いで、司令官になってそう。ジークフリード・システムは、鏑木彗が、今作でもやりそうなフラグたっていたのにならなかったから、次にはやってそう。

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