日本語.jpドメイン
日本語JPドメイン名に主要ブラウザで唯一対応していなかったIE(Internet Explorer)も、対応を発表しているIE7のベータ版が配布され始めました。
日本語JPドメイン名を取得するのは今がチャンスと思い、1つ確保して このサイトを作ってみました。
参考:
日本語.jp PC(ブラウザ)対応
Internet Explorer 7 での国際ドメイン名のサポート
Internet Explorer 7
Value-Domainでは、「日本語.JP」型の汎用JPドメイン名が期間限定で割引されています。 価格は、通常価格:3690円 ⇒ 割引価格:660円です。
以下に私のした方法を載せておきます。
◆「日本語.JP」型の汎用JPドメイン名取得方法
1.Value-Domainへの登録
Value-Domainを初めて利用する方は、ユーザ登録から登録します。
<手順解説は、こちら>
2.Value-Domainへ入金
前払い、プリペイド形式となっていますので、必要な額を入金します。(銀行振込・郵便振替、クレジットカード、WebMoneyが利用できます。)
JPドメイン代が660円と、広告なしサーバを利用するならその料金(1年なら2400円)を入金します。 <手順解説は、こちら>
3.汎用JP登録者番号データベースへの登録
汎用JP特有の手順です。汎用JP登録者番号データベースへの登録から登録します。
公開窓口番号は予め有限会社デジロック(Value-Domain運営会社)のものが設定されています。登録者名(日本語)、登録者名(英語)はWHOISで公開されます。ドメイン名でも結構ですとありますが、誤った情報を持ったドメインは削除対象となります。
4.ドメイン登録
いよいよドメイン登録です。空きドメイン検索で取得したいドメインを入力します。(3-64文字/小文字/半角英数字)とありますが、そのまま、日本語を入れられます。Punycodeといわれる「xn--」で始まるドメインに変換して検索してくれます。ドメインが空いていれば、「ドメインは取得できます。取得するにはここをクリックして下さい。」と出ますのでクリックしてください。その後、汎用JP特有の手順として、ドメイン名にふりがなを付ける画面がでます。ひらがなで入力してください。
<手順解説は、こちら>
6.XREAサーバーアカウントの登録
ドメインを取得すると、XREAサーバーを利用できます。まず、無料ウェブ(広告表示が必要)へ登録し、「XREA+(PLUS)」サービスを購入することにより、広告が表示されなくなり、容量も2000MBとなるなど、の特典を得られます。
無料ウェブ(広告表示が必要)への新規登録から登録します。
<手順解説は、こちら>
7.取得したJPドメインをXREAで使えるように設定
手順に従ってDNSを設定します。「自動設定」のボタンがあるので、サーバを選ぶだけで設定できます。
<手順解説は、こちら>
手順に無かったのですが、ネームサーバーの設定が必要でした。メニューの「ネームサーバーの変更」を選び、取得したドメインを選択し、ネームサーバー変更画面で 「当サービス内のネームサーバーをご利用になるにはココをクリックして下さい。」をクリックするとネームサーバーの設定が終わります。
8.サーバー側のドメインウェブ、ドメインメールの設定
手順に従ってサーバー側の設定します。このときは、日本語のドメインでなく、Punycodeといわれる「xn--」で始まるドメインを使用します。
<手順解説は、こちら>
参考:
日本語.jp PC(ブラウザ)対応
Internet Explorer 7 での国際ドメイン名のサポート
Internet Explorer 7
Value-Domainでは、「日本語.JP」型の汎用JPドメイン名が期間限定で割引されています。 価格は、通常価格:3690円 ⇒ 割引価格:660円です。
以下に私のした方法を載せておきます。
◆「日本語.JP」型の汎用JPドメイン名取得方法
1.Value-Domainへの登録
Value-Domainを初めて利用する方は、ユーザ登録から登録します。
<手順解説は、こちら>
2.Value-Domainへ入金
前払い、プリペイド形式となっていますので、必要な額を入金します。(銀行振込・郵便振替、クレジットカード、WebMoneyが利用できます。)
JPドメイン代が660円と、広告なしサーバを利用するならその料金(1年なら2400円)を入金します。 <手順解説は、こちら>
3.汎用JP登録者番号データベースへの登録
汎用JP特有の手順です。汎用JP登録者番号データベースへの登録から登録します。
公開窓口番号は予め有限会社デジロック(Value-Domain運営会社)のものが設定されています。登録者名(日本語)、登録者名(英語)はWHOISで公開されます。ドメイン名でも結構ですとありますが、誤った情報を持ったドメインは削除対象となります。
4.ドメイン登録
いよいよドメイン登録です。空きドメイン検索で取得したいドメインを入力します。(3-64文字/小文字/半角英数字)とありますが、そのまま、日本語を入れられます。Punycodeといわれる「xn--」で始まるドメインに変換して検索してくれます。ドメインが空いていれば、「ドメインは取得できます。取得するにはここをクリックして下さい。」と出ますのでクリックしてください。その後、汎用JP特有の手順として、ドメイン名にふりがなを付ける画面がでます。ひらがなで入力してください。
<手順解説は、こちら>
6.XREAサーバーアカウントの登録
ドメインを取得すると、XREAサーバーを利用できます。まず、無料ウェブ(広告表示が必要)へ登録し、「XREA+(PLUS)」サービスを購入することにより、広告が表示されなくなり、容量も2000MBとなるなど、の特典を得られます。
無料ウェブ(広告表示が必要)への新規登録から登録します。
<手順解説は、こちら>
7.取得したJPドメインをXREAで使えるように設定
手順に従ってDNSを設定します。「自動設定」のボタンがあるので、サーバを選ぶだけで設定できます。
<手順解説は、こちら>
手順に無かったのですが、ネームサーバーの設定が必要でした。メニューの「ネームサーバーの変更」を選び、取得したドメインを選択し、ネームサーバー変更画面で 「当サービス内のネームサーバーをご利用になるにはココをクリックして下さい。」をクリックするとネームサーバーの設定が終わります。
8.サーバー側のドメインウェブ、ドメインメールの設定
手順に従ってサーバー側の設定します。このときは、日本語のドメインでなく、Punycodeといわれる「xn--」で始まるドメインを使用します。
<手順解説は、こちら>
カテゴリー:日本語ドメイン
