気になる言葉ショップ

気になる言葉ショップでは、管理人のわがままで選ばれた気になる言葉ごとのオンラインショッピングコーナーを設けています。
Home >
ホームページの小技

yomi-searchでgoogleサイトマップ作成

yomi-searchで、カテゴリを作成したときに、googleサイトマップを作成するように改造してみました。

ここでは、サイトは、http://A.com/で、yomi-searchディレクトリにyomi-searchのファイルを展開しているとしています。topページは、http://A.com/index.htmlで、作成するサイトマップは、http://A.com/sitemap.xmlです。topページだけプライオリティを1.0に上げています。

templateディレクトリ(kt.htmlなどがあるところ)にsitemap.xmlとファイルを以下の内容で作成します。

print<<"<!--XML-->";
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<urlset xmlns="http://www.google.com/schemas/sitemap/0.84">
<url>
<loc>http://A.com/index.html</loc>
<priority>1.0</priority>
</url>
<!--XML-->
print "<url><loc>http://A.com/yomi-search/html/sitemap.html</loc></url>";
&gane_guide;
foreach(sort keys %ganes){
print "<url><loc>$Ekt$_$Eend</loc></url>";
}
print<<"<!--XML-->";
</urlset>
<!--XML-->
1;

admin.cgiのsitemap.htmlを作成するサブルーチン「sub sitemap_make{」を見つけます。
後半にgoogleサイトマップsitemap.xmlを上のテンプレートで作成する部分を追加します。

sub sitemap_make{
#(cfg6)サイトマップを作成(&sitemap_make)
open(OUT,">$EST{html_path}sitemap.html");
select(OUT);
require "$EST{temp_path}sitemap.html";
select(stdout);
close(OUT);
#Google Sitemaps
open(OUT,">../sitemap.xml");
select(OUT);
require "$EST{temp_path}sitemap.xml";
select(stdout);
close(OUT);
}

続きを読む

アフィリエイトリンクの隠し方

通常、マウスをリンクの上に乗せるとリンクのURLが表示されます。このため、アフィリエイトなどのリンクは、余計な記号や数字が付いたものが表示されてしまいます。
これを、きれいに見せるには、onmouseoverという属性を使用して表示したいリンクを表示させると言う方法があります。ただし、A8など、アフィリエイトコードを変更してはいけないASPでは使用できない方法です。バナーブリッジさんでは、このようなコードが提供されています。

<a href=”http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=10200&affID=9499″ target=”_blank” onmouseover=”window.status=’https://track.bannerbridge.net/affregister.php’;return true;” onmouseout=”window.status=’ ‘;return true;”>バナーブリッジ</a>

バナーブリッジ
隠さない場合:バナーブリッジ
このように、<a href=~>のタグにonmouseover以下を追加すれば、マウスを乗せたときに表示されるのは、onmouseoverのところに記述したURLになります。

短縮URL作成サービス

メールにURLを書く場合に、長すぎて改行が入ってしまうことがありませんか。以下の入力欄に長いURLを入力すると、短いURLを生成してくれます。
生成されたURLをメールに書けば、改行が入ってしまうことはありません。もちろん、短いURLにアクセスすれば、オリジナルのURLへ飛びます。

ボタンを押せば、クリップボードに短いURLが入っていますので、あとは「貼り付け」(Ctrl+v)を行うだけです。

短縮したい長いURLを入力してください。

ダウンロードタイマー

ダウンロードTIMERはウェブページのダウンロード時間を測定する無料ツールです。ページが重いとせっかく来た訪問者もコンテンツを見ずに他のサイトに行ってしまいかねません。

ホームページのダウンロード時間測定ツール powerd by ダウンロードTIMER

ダウンロード時間を測定したいウェブページのURLを入力してください:


* 測定までに数秒~30秒程度はかかります。送信ボタンを連打しないでください。
* 基本的にご自分のウェブページのダウンロード時間測定にご利用ください。


Google日本語チェッカー

日本語でSEOをやるなら、Googleがキーワードをどう認識しているのかチェックすることが重要です。以下のフォームにあなたの使っているキーワードを打ち込んで Googleの辞書にキーワードがどのように登録されているのかチェックしましょう。

アフィリエイトと検索エンジン最適化がセットになった新しいインターネット広告です
Googleの日本語理解をチェック!



キーワードは全角日本語で

Google日本語チェッカーは、検索エンジン最適化対策にもなる格安アフィリエイトを提供する「ezアフィリエイト」の無料サービスです。


バナーのランダム表示


下記の<!–ここから–>から<!–ここまで–>をコピーしてバナーをランダムに表示させたい場所に貼り付けます。
ここにバナーのタグを貼り付け」のところにランダムに表示したいバナーのタグを貼り付けます。

<!–ここから–>
<script language="JavaScript">
<!–
bbad=new Array();
bbad[0]=’ここにバナーのタグを貼り付け‘;
bbad[1]=’ここにバナーのタグを貼り付け‘;
bbad[2]=’ここにバナーのタグを貼り付け‘;
i=Math.floor(Math.random()*bbad.length);
document.write(bbad[i]);
// –>
</script>
<!–ここまで–>

上記のタグでは3つのバナーをランダムに表示させることが可能です。
bbad[2]=’ここにバナーのタグを貼り付け‘;
の下に
bbad[3]=’ここにバナーのタグを貼り付け‘;
bbad[4]=’ここにバナーのタグを貼り付け‘;
と[]の中の数字を増やすて記述していく事により、ランダムに表示されるバナー数を追加する事が可能です。

※「ここに掲載用のタグを貼り付け」に貼り付ける掲載用のタグに改行が入らないようにご注意ください。タグの中に改行が入りますと正常に動作致しません。