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ドロップシッピング

twitterに商品情報をつぶやく(2)

商品情報のAPIを利用して、twitterに商品情報をつぶやくphpプログラムを作って見ようかと思います。のつづき。
まずは、twitterのAPIを使えるように、アプリケーションの作成(twitterの管理画面の表現がcreat New Appsとなっているのでこう書きます)をします。
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twitterに商品情報をつぶやく(1)

商品情報のAPIを利用して、twitterに商品情報をつぶやくphpプログラムを作って見ようかと思います。
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ドロップシッピングとは

「ドロップシッピング(Drop Shipping)」は、もともと英語で、日本語に訳すると「商品の直送」という言葉になります。
つまり、販売者が、商品を販売したら、販売者が商品を送るのでなく、卸業者が直接購入者に商品を直送するシステムをいいます。これにより、卸業者から販売者への輸送、販売者の管理などのコストが削減でき、安く商品が提供されるようになりました。

「ドロップシッピング」を利用すれば、仕入れや出荷といったバックヤード部をお任せでネットショップが持ててしまいます。

アフィリエイトととの大きな違いは、アフィリエイトは商品紹介であるのに対して、ドロップシッピングは、販売者となるので責任が生じ、サイトに名前や住所の掲載が必要であったり、お客様の個人情報の管理が必要になります。ただし、代行をしてくれるところもあります。
もう一つは、多少制限はありますが、販売価格を自分で設定できます。

決済システム

決済システムまで用意してくれるドロップシッピングプロバイダもありますが、自分で用意する必要があるところもあります。そこで、決済システムをいくつか紹介しておきます。

●ショッピングカート




ホームページのテンプレートが用意されていて、無料で、すぐにネットショップが開けます。カード決済は別途ゼウス提供による決済代行を導入する必要があります。



ショッピングカート機能付きレンタルサーバー

●ショッピングモール
ショッピングモールに出店することで、そこの決済システムを利用。



・livedoorデパート
・seesaaショッピング
・楽天
・ビッダーズ

●情報系販売
情報系のプロバイダーの決済システムも利用できないことはないようです。問題は、数量の入力ができないこと。

infotop
・インフォカート

通販素材.com

「通販素材.com」は、売るためのキャッチコピーや、商品画像、WEBページのノウハウなどを提供してくれるドロップシッピングプロバイダです。
ショッピングカートなど、ネットショップをすでに持っている人向きです。

電脳卸ドロップシッピング

アフィリエイトで有名な「電脳卸」のドロップシッピング版です。
「かんたんDS」という代行サービスがあり、HTMLを貼るだけのアフィリエイト感覚でドロップシッピングができます。

もちろん、本格的なドロップシッピングのシステムも用意されています。この場合、dropというのをあらかじめ購入しておかないと、出荷してもらえない仕組みになってます。
提携のショッピングカートが、利用できるようになる予定です。


電脳卸ドロップシッピング


電脳卸ドロップシッピング

もしもドロップシッピング

もしもドロップシッピングは、販売責任は、株式会社もしもが負ってくれるので、アフィリエイト感覚でドロップシッピングをすることができます。必要なHTMLタグなどもそろえてあるので、コピペでネットショップができます。
しかも、購入者の属性をチェックして、メルマガを発行できますし、もしも自体が、新商品のメルマガを発行してくれる機能まであります。
実績が上がれば、本格的なドロップシッピングができるサービスもあります。

ただ、提供される情報だけでは、少し寂しい気がしますし、参加者も多いので、販売商品が重なって、競争が激しそうです。

もしもドロップシッピング